★正規指導員募集します★
10月より1名◇2020年4月より2名採用予定です

◆正規指導員◆

職種  学童保育指導員
仕事内容
小学生(1~6年生)の放課後及び学校休校日の生活の援助。
給与 月給181,000円~
勤務地
 ■双柳たけの子クラブ(埼玉県飯能市双柳)
 ■双柳きのこクラブ(埼玉県飯能市双柳)
 ■原市場かたくりクラブ(埼玉県飯能市下赤工)
 ■飯一小どろんこクラブ(埼玉県飯能市山手町)
 ■飯一小あおぞらクラブ(埼玉県飯能市山手町)
 ■飯一小にじいろクラブ(埼玉県飯能市山手町)

勤務時間・曜日
10:30~19:00(学校休業日7:30~19:00の間で7.5Hシフト制)
資格・経験
高卒以上、経験者又は保育士もしくは幼稚園教諭免許(見込み可)
休日・休暇  日曜、祝日、年末年始、8月15日
待遇     交通費規定内支給、定年制あり、有給休暇あり、賞与年4ヶ月
加入保険等  健康保険・厚生年金保険・雇用保険、中退共加入
福利厚生   インフルエンザ予防接種・健康診断・保菌検査・勤続年数表彰あり

★パート指導員募集中★ 

子どもたちと一緒に暑さ寒さを体で感じてみませんか。
元気に子どもたちと活動ができる方をお待ちしています。

◆パート指導員◆ 👈随時募集中!

仕事内容  小学生の放課後及び学校休校日に生活の援助をして頂きます。
給与    時給1,000円~※早朝手当有
勤務時間・曜日  [平日]15:00~18:00 (学校行事等により変動あり)
         [学校休校日]7:30~19:00の間で4H程度
         ※週3日程度から応相談
勤務地  ■双柳たけの子クラブ(埼玉県飯能市双柳)
     ■双柳きのこクラブ(埼玉県飯能市双柳)
     ■原市場かたくりクラブ(埼玉県飯能市下赤工)
     ■飯一小どろんこクラブ(埼玉県飯能市山手町)
     ■飯一小あおぞらクラブ(埼玉県飯能市山手町)
     ■飯一小にじいろクラブ(埼玉県飯能市山手町)

資格・経験  経験不問 ※保育士又は幼稚園教諭免許お持ちの方尚可
休日・休暇  日・祝日・年末年始・8月15日
待遇     車通勤可、交通費規定支給、有給休暇あり(6ヶ月以上勤務後)
       加入保険等 雇用保険 ※週所定労働時間20時間以上の場合加入

☆☆☆ 現役パート指導員の声 ☆☆☆

◆子どもの数だけ個性があり、抱える問題も様々。楽しいだけが全てではありませんが、喜びや悔しさなどの思いをともに味わい、一緒に成長することができる、とてもやりがいのある仕事です。(20代女性)

◆自身も学童に子どもを預けながら支援員として働いています。子どもたちの何気ない言動に傷ついたり、トラブルの解決に悩んだりと日々いろいろなことが起こります。それでも毎日大笑いしたり、ほっこりしたり楽しく過ごせているのは、一緒に働く仲間と元気いっぱいの子どもたちのおかげです。長期休み以外は短い労働時間ですが、その内容は濃く充実していて、とてもやりがいのある仕事です。(40代女性)

応募・問合せ先
★お問い合わせフォームもご利用できます★
一般社団法人飯能市学童クラブの会 事務局
〒357-0021 飯能市双柳353-172 トラスティウッド1F
TEL 042-972-8490

【学童ってこんなところ】

「ただいま~」と小学1年から6年生までの元気な子どもたちが毎日帰ってくるのが学童クラブです。
「あのねぇ~今日ねぇ~・・・」と学校での様子をおしゃべりする子。
「宿題がわかんない~!」と、ノートと教科書を広げて格闘する子。

学童では決まった遊びや勉強時間などはありません。
子どもたちは毎日思い思いの活動をします。
サッカーやバスケット、縄跳びや一輪車など、体を使う遊びだったり、室内で読書やお絵かき、工作なども行います。
そんな子どもたちに危険な事が無いよう見守ったり、関わったりするのが指導員の仕事です。

【学童の役割】

「共働き、一人親家庭の小学生の放課後及び学校休業日の生活を継続的に保障する。そのことを通して、親の働く権利と家庭の生活を守る」
学童保育は、働く親たちの「子どもに安全で豊かな放課後の時間を過ごさせたい」という思い・愛情・責任から生まれました。子どもを預かり、時間と安全を追うだけの施設ではなく、「安定した毎日の生活を保障する」豊かな生活を親と子どもと指導員と共につくることを大事にしています。

【指導員の仕事】

どの子にとっても学童保育を安心して過ごせる毎日の生活の場として受け止め、よりどころとして実感できるよう生活をつくること、すなわち学童の役割を具体的に果たすことが指導員の仕事です。
 ①子どもの健康・安全を保障し、危険から生命を守る。
 ②一人ひとりの子どもの生活を援助する。
 ③集団での安定した生活を組み立て、維持する。
 ④遊びや活動、行事などの生活全般を通しての成長への援助・働きかけをする。
 ⑤父母との伝え合いを通して、働く家庭の生活を支える。
 ⑥学校との緊密な連携を図る、および地域の生活環境づくりを行う。
 ⑦生活をつくるための土台となる必要な実務を遂行する.
 ⑧子どもの理解を深め、保育を充実させるための研修に参加する。

これらの仕事を通して、一人ひとりの子どもたちが安心して学童保育に通うことができ、学童保育の生活をよりどころとして実感できるようになります。